بیانیه مشترکی از سوی محققانی که خواستار عدم تجدیدنظرخواهی از دعوی غرامت دولتی در پرونده فوت یک تبعه غنایی که با هزینه دولت اخراج شده بود، شده‌اند، منتشر شده است.

共同声明を渡す渡戸一郎教授・駒井洋名誉教授

3月19日(水)「スラジュさん事件国家賠償請求訴訟」の判決が東京地方裁判所より出たことを受け、外国人・移民の問題や政策等の研究に携わっている75名の研究者より、「ガーナ人国費送還死亡事件の国家賠償訴訟の控訴をしないことを求める研究者の共同声明」が出されました。

75研究者を代表して、渡戸一郎明星大学教授、駒井洋筑波大学名誉教授より
法務大臣宛の共同声明を届けました。法務省入国管理局総務課補佐官・河合幸氏が声明を受け取りました。

研究者の共同声明の内容はاینجاからご覧いただけます。