-
スラジュさん事件
スラジュ国賠 証人尋問日程決定
スラジュ国賠訴訟で、次回の尋問(所在尋問)期日が決まりました。 [スラジュ国賠訴訟 所在尋問]日 時: 2015年9月14日13時より場 所: 名古屋の裁判所にて(非公開) 「所在尋問」とは、証人を呼び出して出廷していた […] -
活動レポート
家族みんなで日本に住みたい! 銀座パレードを行いました!
2015年4月29日(祝日)、銀座にて「家族みんなで日本に住みたい!」パレードを行いました。これは、非正規滞在外国人家族が、親子の分離を法務省入国管理局より示唆されたことを受けての緊急行動の一貫です。 パレードには、当事 […] -
メディア掲載
2015年4月30日 Japan Times
2015年4月30日 Japan TimesWorkers without visa fight to remain in country they call homeOverstayers rally in Tokyo -
スラジュさん事件
スラジュさん事件国家賠償請求訴訟 第4回期日が終了しました
4月8日(水)東京高裁825法廷で10:30より、スラジュさん事件国家賠償請求訴訟 控訴審第4回期日がありました。今回は原告側の反論で、弁護団を代表し、谷口弁護士より弁論がありました。通常の控訴審であれば、ここで結審とな […] -
メディア掲載
2015年4月5日 東京新聞 朝刊
2015年4月5日 東京新聞 朝刊非正規滞在外国人家族親子ばらばら しないで 人権規約、ガイドライン適用を -
活動レポート
多文化家族の自立に向けた包括的支援事業 報告書を発行しました
APFSでは、福祉医療機構より助成を受け「多文化家族の自立に向けた包括的支援事業」に取り組んできました。この度、事業の報告書がまとまりました。 こちらより是非ご覧ください。 独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業 -
活動レポート
法務省への緊急の申し入れを行いました
2015年2月、超過滞在のフィリピン人家族(父親、母親、長男(高校生)、次男(小学生)、子どもはいずれも日本で出生)について、東京入国管理局より「長男と次男は日本に残れる可能性があるが、父親、母親には帰国をしてもらう」旨 […] -
活動レポート
「多文化家族の自立に向けた包括的支援事業」公開報告会 盛況のうちに終了
多文化家族の貧困化という現状があります。APFSでは高島平ACTと協力して、現状に対して、多文化家族がキャリア形成やスキルアップができるプログラムを提案し、将来自立した生活が営んでいけるようにすることを目的に掲題の事業を […] -
活動レポート
当事者ミーティング及び支援団体意見交換会を行いました
2015年2月8日(日)午後4時より、APFS事務所にて当事者ミーティングが行われました。当日はあいにくの雨でしたが、 30名近くの当事者及びその家族が集まり、2014年6月にスタートした「希望への道プロジェクト-非正規 […] -
活動レポート
4名の外国人女性が「介護職員初任者研修」を修了
APFSはNPO法人高島平ACTと連携し、「多文化家族の自立に向けた包括的支援事業」を行っています。(独立行政法人福祉医療機構社会福祉振興助成事業)事業の一部として、「多文化家族の女性を対象としたキャリア形成のための職業 […]
v2.png)