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活動レポート
バングラデシュ・ビクラムプール地方出身の帰還移民にヒアリング調査を行いました
APFSでは立教大学社会学部とプロジェクト型授業「国際的な人の移動と交流/日本とバングラデシュ間の事例」に3ヶ年計画で取り組んでいます。 初年度の事業の一つとして、2014年9月14日(日)~18日(木)まで、バングラデ […] -
活動レポート
36地方議会へ陳情を出し切りました(誰もが「希望」を持てる社会へ―地方議会への一斉陳情プロジェクト)
日本社会には高齢者、障がい者、非正規滞在者等、その存在が忘れ去られ、声を挙げることが出来ない人が少なからず存在します。そこでAPFSでは「希望への道プロジェクト」を始動させました。「希望への道プロジェクト」では特に非正規 […] -
活動レポート
多文化家族の女性を対象としたキャリア形成のための職業訓練が始まりました
APFSでは、独立行政法人福祉医療機構の助成を受け、「多文化家族の自立に向けた包括的支援事業」に特定非営利活動法人ASIAN COMMUNITY TAKASHIMADAIRA(高島平ACT)と共に取り組んでいます。201 […] -
活動レポート
在住外国人無料健康診断を行いました
8月24日(日)にハイライフプラザいたばしにて掲題の事業を行いました。当日は30名を超える受診がありました。健診の当日は医師、看護師、臨床検査技師等多くの医療従事者がボランティアで携わってくれました。本事業は結核の予防も […] -
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【速報】希望への道プロジェクト―地方議会への一斉陳情が始まりました。
2014年8月18日(月)より、希望への道プロジェクトの一環として、「地方議会への一斉陳情」を開始しました。陳情の趣旨は、1)非正規滞在外国人住民を正規化すること、2)誰もが「希望」の持てる社会を築くことを求める意見書を […] -
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スラジュさん事件国家賠償請求訴訟 高裁第1回期日が終わりました
2014年7月30日(水)15:30~、控訴審第一回期日が行われました。今回は、原告側より、奥様からの意見陳述及び代理人からの控訴理由説明があり、その後、被告側(国側)からも控訴理由説明がありました。 原告側の控訴理由は […] -
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スラジュ事件 検察審査会に申し立てを行いました
2014年4月18日、スラジュさん奥様が申立人となり、スラジュさんの送還に同行していた入管職員9名を被疑者とする検察審査申立書を千葉検察審査会に提出してきました。 皆様からご協力いただいた「入管職員の起訴相当議決を求める […] -
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スラジュさん事件国賠訴訟「控訴するな運動」署名1354筆を提出しました
2014年3月28日(金)、スラジュさんの奥様とAPFSスタッフで、スラジュさん事件国賠訴訟「控訴するな運動」署名1354筆を法務省に提出してきました。当初、法務省との交渉の場を持ち、申し入れとともに署名を提出する予定で […] -
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スラジュ事件国賠訴訟 地裁判決を受けて(スラジュ妻とAPFSからの声明)
2014年3月19日(水)、スラジュさん事件国賠訴訟の地裁判決が言い渡されました。 被告は原告各人(スラジュさん奥様と実母)に対し、約250万円ずつ支払えとの判決でした。裁判所は、まず死因について、入管職員の行為とスラジ […] -
活動レポート
「ガーナ人国費送還死亡事件の国家賠償訴訟の控訴をしないことを求める研究者の共同声明」が出されました
3月19日(水)「スラジュさん事件国家賠償請求訴訟」の判決が東京地方裁判所より出たことを受け、外国人・移民の問題や政策等の研究に携わっている75名の研究者より、「ガーナ人国費送還死亡事件の国家賠償訴訟の控訴をしないことを […]
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